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ファミコンやりてえよお
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うすうす感じてはいたんですけど、
自分の中で「生命」を感じる曲があって。

でも、歌手の熱い魂とか、生き生きとした命とか、大地の鼓動とか、
弦楽器の壮大なメロディーとか、そういうんじゃないんですよ。
生と死の境目みたいな、でも死ではない。
「生命の解放」的な・・・ヤバい、アレな人っぽい。

今んとここの話、一人にしか通じてないというか、
音楽を語るみたいな状況がそうそうないので、
わかんないんですよね。

音の組み合わせというか、和音とかの関係なのかなあとも思うんですが、
なにぶん専門知識がないもんで、分析のしようもなくてですね・・・
なんなんだろうなあ、アレ・・・。

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近況・・近況というか、先日バイト先の追いコンがありました。
昨年度は追い出しましたが、今年は追い出され側のメンバー。

まあ食って飲んで花かなんか貰ってバイバイ
くらいにしか考えてなかったんですが、
色紙的な・・・メッセージ付きのボードを貰いました。
やっぱうれしいもんですね。

色紙ってこう、書く側としては
こんなんで喜ばれるんかなあって思うけど、
いいなあこういうの。

実際にやめるのは来月辺りですけども。
皆で集まれる時期ということで・・・。

あとゲーム。3本やりましたね。
正確には4本ですが、1本は昔クリアしたゲームなんで・・・

で、その3本のうち1本は別で記事書くつもりなんですけど、
とりあえず残りの「時空の旅人」と「バストアムーブ」です。

時空の旅人はバカゲーっつうんで買って、
まあ確かに味のあるテキストが魅力ではあったんですが、
基本的に質問に答えるだけ、申し訳程度のゲーム性に
「タイムマシンに急いで乗る」っていうのがあるだけで、
他は特筆すべきところのない、気の抜けたゲームでした。

いや、雑煮を口に押し込まれて死ぬゲームオーバーとか
殺伐としすぎですけども。
妙にのほほんとした空気が流れていましたね。
逆に狂気が増して、良いと言えば良い・・のか。
そもそもパッケージの美少女たちが一切出てこない時点で最高に面白い。

というか、開発中の話聞く限りアクションゲーだったらしいけど、
極限まで削りすぎじゃない?
ヤケクソでしょうか。それはそれで気になった。

で、バストアムーブ。
キャラクターがダンスで勝負するので、
タイミングに合わせて提示されたボタンを入力、
最後にカメラが寄ってた(注目された)方が勝ち。
というゲームです。意外と難しい。ダンスを見ている余裕がない。

個人的にはよくわからなかった・・・・?
いつの間にか終わっていた感じでした。
まだ一人プレイしかしてないんですけど、
対戦とかだと楽しいタイプのゲームでしょうか??ううん・・・
まあこういうのは好みですよね。

そしてクリアしたけどスロット1がPS2のメモカだったからか
セーブできませんでした。悲しい。
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