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ファミコンやりてえよお
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メダロットクラシックスを購入しました。
ので、ちょっとそちらの話も入ってくるんですけど、
とにかく5です。5。ついにこの時が来ましたよ。

いや、まったく意図的に避けてたということはないんですが、
これまでプレイしたメダロットシリーズと言えば、
1-4に至るまでのGB作品と唯一WSのPEのみ。
PEも1のリメイクなので、私の中でのメダロットは4まででピタッと止まっていたのです。

思い返せば4をクリアしてからだんだんとナンバリングタイトルを遡り、
一部パーコレやカードロボトルにまで手を出しておりました。
この勢いで何故5にまで踏み切らなかったのか。
まあ多分小遣いを使い果たしたんだと思いますけど(THE中高生)。

しかしながら、とにかくこれが心残りで。
なんだかんだで現在も新作が出ているシリーズですが、
一応、GBで続いていたタイトルに関しては5が最後じゃないですか。
私は思い出補正もあって今でも4が一番好きなんですが、
発売時期を考えても、シリーズに評価を下すにあたって5を無視することって
やっぱりできないんですよね。いや、できなくはないけど、
私はメダロットのことちゃんとわかってるのかなって・・(メダマスター)

まあ、どれかだけやってそのどれかだけが好きな人もいるだろうし、
現に私もDS以降に関しては全くノータッチ(もっと言えばnaviとかRとか真型も)
なので、それはそれでいいんですけどね。
ただ、やたらと未完成とか、イッキたちがいないとか、いろいろと言われているので、
果たして本当にメダロットはここで一区切りになってしまったのか?と。

恒例のクソ長い前置きは以上になりますので、
続きからネタバレです。
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年内は無理でした・・・(のっけから反省)

思えば、完成度の話は置いておくとして・・
キャラグラ、マップ、曲、話、基礎機能を全部こなすっていうのは、
時間が有り余っていたからこそできたんだなっていうのがよくわかりました。
作り上げるって大事だよな・・・。

来年こそやります。
これさえ終われば、ストック消化できるんだから!(フラグ)

というか、仕事して帰ってからはほぼ飯風呂ソシャゲでさっさと寝るって感じなので、
ここを乗り越えないと厳しいとは思うんですが(ソシャゲから漂うダメ感)。
まあでも睡眠時間の確保は最優先事項なので・・・(ホジホジ)
休日はお出かけDAISUKIなので・・・(自分に甘い)

メダロットクラシックスが出ましたね。
なんだかんだでプレイ済が1-4までとパーコレ等で止まってしまっていたので、
この機会に5をプレイしたい。というわけで特装限定版を購入。
頑張るぞ~。
もう11月も半ばまで来たんですね・・・?
ADVは年内完成いけるか・・・?
いけるかじゃない、やるんだ・・・。(震)
うたう!大龍宮城、面白いです。
配信で見てるのでまだ途中なんですが、もう半分以上まで来ました。
初めてパッケージを見たときヒロインの乙姫を20代女性だと思っていたのでこの場を借りて謝罪します。
まさか、15かそこらだとは・・・。

で、何が面白いかなんですけど、
もちろん唐突に始まるミュージカルやシュールな展開なども面白い。
でもそれよりとにかく根っこから重すぎる。
重くてつら~い展開を、
なんちゃってミュージカルでなんとか緩和している感じ。
そう、大龍宮城、意外に話が面白いんです。
予測できない展開ではないけど、視聴者の気を逸らすのがうまい。
タローくんが毎度最後にぽつりとつぶやくナレーションがまた。

それから、とにかく希望がない。
大龍宮城って、設定柄魚介類の人間界での苦労話が多いんですけど、
必ずしも最後はハッピーエンド、というわけではないんですよね。
心がねじ曲がってから更生したけど、次の就職先は見つかってないとか。
自分に素直になれたけど、ありのままの姿になってから商売がうまくいかないとか。
そして呆然としたまま終わる。

別に視聴者に社会情勢について何か訴えかけようみたいないやらしい意図は全く感じないというか、
ただ世知辛いなあ困ったなあという感じで終わるので、
これがまたつらいんですけど、スキなんですよねえ・・・。
(大龍宮城の話の筋そのものは環境汚染がテーマっぽいですが)

歌も結構楽しい。1話はなんとなくぎこちない流れでしたが、
最近はレパートリー等かなり増えていい感じです。
メソメソクヨクヨと私は○○(感情)シリーズがお気に入り。
今後も楽しみです。

あと、ネムリンも続けてちょいちょい東映FCで見てます。
マジでペットントンロス長かったなと思います。
こうしてみると、ネムリンは全体的なパンチは弱いけど安定感があるな~と。
設定のインパクトは相変わらず強いんですけど、なんとなくいい話が多い。
シュッと終わる感じです。人気の高いバス停回が個人的にも結構好きです。

中山とモンローの回のマコちゃんの描写にはマジで恐れいったというか、
浦沢先生こんな繊細な心書けたんですかって感じでした・・。
残りの話もゆっくり消化していきたいです。


女の子も描くと思います・・・・
GENKIだったら・・・

追記:ま、間に合った・・



色を間違えた 。
諸事情で誕生日がまとまっています。
でも思えば沙綾は別創作へ異動になったのであった・・・。

そんなこともある。


しろくろでんわ
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